- + II-1 『メタアーキテクト──次世代のための建築』
- + I-29 『野生のエディフィス』
- + I-28 『アルゴリズムによるネットワーク型の建築をめざして』
- + I-27 『山で木を切り舟にして海に乗る』
- + I-26 『2つの循環』
- + I-25 『1/1000000000』
- + I-24 『建築で思考し、都市でつくる』
- + I-23 『常に思っていること』
- + I-22 『日常の設計の日常』
- + I-21 『背後にあるもの 先にあるもの』
- + I-20 『テキスタイル・空間・建築』
- + I-19 『プロトタイピング──模型とつぶやき』
- + I-18 『デザイン・イノベーションの振り子』
- + I-17 『8 stories』
- + I-16 『コントロールされた線とされない線』
- + I-15 『バッソコンティヌオ──空間を支配する旋律』
- + I-14 『これまで と これから──建築をさがして』
- + I-13 『ビヘイヴィアとプロトコル』
- + I-12 『ランドスケール・ブック──地上へのまなざし』
- + I-11 『考えること、建築すること、生きること』
- + I-10 『木造作品集 2004-2010』
- + I-9 『塵の眼、塵の建築』
- + I-8 『建築とは〈からまりしろ〉をつくることである』
- + I-7 『佐藤淳構造設計事務所のアイテム』
- + I-6 『微視的設計論』
- + I-5 『空間の響き/響きの空間』
- + I-4 『西沢立衛建築設計事務所スタディ集』
- + I-3 『そっと建築をおいてみると』
- + I-2 『ちいさな図版のまとまりから建築について考えたこと』
- + I-1 『原初的な未来の建築』
現代建築家コンセプト・シリーズ
建築、デザイン、プロダクト、ランドスケープなど、さまざまなテーマについて、 いまを代表する作家をひとり1冊のスタイルで紹介するシリーズ(LIXIL出版、2008-21)企画・編集・制作。『現代建築家コンセプト・シリーズ』Ⅱ期企画・編集・制作・出版・販売。
現代建築家コンセプト・シリーズ II-2
#uncharted
販売予定
これまでの著者・書籍
ABOUT
株式会社スペルプラーツ
mail:info[a]speelplaats.info
代表:飯尾次郎
事業:建築、都市、芸術、デザイン、思想などをテーマとする、書籍、雑誌、展覧会カタログ、ウェブサイト等の企画・編集・制作・出版および販売、校正・校閲を行なっています。
『10+1』(LIXIL出版)、「現代建築家コンセプト・シリーズ」(LIXIL出版)、「これからの社会、これからの住まい」(LIXIL)、2021年ヴェネチア・ビエンナーレ国際建築展参加ほか。「現代建築家コンセプト・シリーズ」第Ⅱ期進行中。
WORKS
ウェブサイト
学術メディアやオウンドメディアの企画・編集・制作。
+「SITE ZERO/ZERO SITE web site」(2007-13)
+「10+1 website」 (月刊、LIXIL出版、2000-20)
+「これからの社会、これからの住まい」(月刊、LIXILマーケティング本部、2017-23)
+「artscape Japan」(月刊、大日本印刷、2006-)
+「MMM──世界のアートとデザインを暮らしに」(月刊、大日本印刷、2014-22)
+「生環境構築史」(季刊、早稲田大学ほか、2020-)
+「CEMEDINE Style──ものづくりと接着のプラス1コンテンツ」(月刊、セメダイン株式会社、2021-)
+「GREEN×GLOBE Partners(GGP)」(三井住友フィナンシャルグループ、2022-23)
書籍
建築、都市、文化、芸術、思想をはじめとした書籍の企画・編集・制作。
+アトリエ・ワン『ポスト・バブル・シティ』(LIXIL出版、2006)
+『SITE ZERO/ZERO SITE No.0 エステティクスの臨界』(田中純編、2006)
+『SITE ZERO/ZERO SITE No.1 〈病〉の思想/思想の〈病〉』(柳澤田実編、2007)
+『SITE ZERO/ZERO SITE No.2 情報生態論 生きるためのメディア』(ドミニク・チェン編、2008)
+藤森照信『グラウンドツアー──泥モノ・石モノ・積みモノ・地底モノ・UFO』(デザイン協力、編集出版組織体アセテート、2008)
+『SITE ZERO/ZERO SITE No.3 ヴァナキュラー・イメージの人類学』(門林岳史編、2010)
+伊東豊雄『新たなる船出』(今治市伊東豊雄建築ミュージアム、2011)
+瀝青会『今和次郎「日本の民家」再訪』(平凡社、2012)
+レム・コールハース『Project Japan』(平凡社、2012)
+アトリエ・ワン『コモナリティーズ』(LIXIL出版、2014)
+アンドレア・ボッコ+ジャンフランコ・カヴァリア『石造りのように柔軟な』(鹿島出版会、2015)
+長谷川豪『カンバセーションズ』(LIXIL出版、2015)
+門脇耕三 編集協力『「シェア」の思想/または愛と制度と空間の関係』(LIXIL出版、2015)
+吉見俊哉 監修+南後由和 編『建築の際──東京大学情報学環連続シンポジウムの記録』(平凡社、2015)
+横浜国立大学Y-GSA編、北山恒、伊藤毅、大野秀敏、小嶋一浩、篠原聡子ほか『OURS TEXT 002 都市のアーキテクチャー』(横浜国立大学Y-GSA、2016)
+横浜国立大学Y-GSA編、小嶋一浩、難波和彦ほか『20世紀の思想から考える、これからの都市・建築』(彰国社、2016)
+浅子佳英+安藤僚子『TOKYOインテリアツアー』(LIXIL出版、2016)
+岡村健太郎『「三陸津波」と集落再編』(鹿島出版会、2017)
+竹内雄一郎監修『未来都市アトラス』(ソニーコンピューターサイエンス研究所、2017)
+『建築家フォーラム記録集「建築倶楽部」からの歩み』(建築家フォーラム、2017)
+『KYOTO Design Lab Yearbook 2016』(京都工業繊維大学、2017)
+坂牛卓『建築の条件──「建築」なきあとの建築』(LIXIL出版、2017)
+『日本建築学会関東支部 70周年記念誌』(日本建築学会、2018)
+志岐祐一+松本真澄+大月敏雄『四谷コーポラス──日本初の民間分譲マンション 1956-2017』(鹿島出版会、2018)
+石川初『思考としてのランドスケープ 地上学への誘い──歩くこと、見つけること、育てること』(LIXIL出版、2018)
+隈研吾『くまの根──隈研吾・東大最終講義 10の対話』(東京大学出版会、2021)
+法政大学江戸東京研究センター+法政大学デザイン工学部建築学科+南カリフォルニア建築大学+トリノ工科大学編『江戸東京の都市組織に挑む──上野 本郷 谷中 根津 下谷』(彰国社、2019)
+中村幸一『言葉の森から出られない──言語学のよろこび』(明治大学出版会、2020)
+江口宏志『ぼくは蒸留家になることにした』(世界文化社、2019)
+水野勝之+土居拓務『新行動経済学読本──地域活性化への行動経済学の活用』(明治大学出版会、2022)
+市川紘司+連勇太朗 監修『建築をあたらしくする言葉』(TOTO出版、2024)
+吉村靖孝『MANGARCHITECTURE(マンガアーキテクチャ)──建築家の不在』(TOTO出版、2025)
+石川初『[新版]思考としてのランドスケープ 地上学への誘い──歩くこと、見つけること、育てること』(鹿島出版会、2025)
+生環境構築史同人ほか『SF生環境構築史大全(生環境構築史叢書 1)』(ミラツク、2026)
現代社会の文化変容を都市、建築、デザインを軸に思考する季刊誌『10+1』(LIXIL出版)
+『10+1』No.10〜50(LIXIL出版、1997-2008)
+別冊:村松伸編『アジア建築研究』(LIXIL出版、1999)
+別冊:磯崎新+岡崎乾二郎監修『漢字と建築』(LIXIL出版、2003)
『建築雑誌』(日本建築学会、2005-13)
作品集・展覧会カタログ
建築家、作家の作品集、展覧会カタログなどの企画・編集・制作、校正・校閲。
+五十嵐太郎+塚本由晴ほか編『20世紀建築研究』(LIXIL出版、1998)
+『10+1 series』No.1〜12(LIXIL出版、1999-2009)
+磯崎新編『海市──ひとつのユートピア 全ドキュメント』(NTT出版、InterCommunicationCenter、1998)
+柏木博+水野誠一編『20-21世紀 DESIGN INDEX』(LIXIL出版、2000)
+『Book in Progress 川俣正デイリーニュース』(LIXIL出版、水戸芸術館、2001)
+『時間旅行 TIME! TIME! TIME!』展カタログ(平凡社、日本未来館、山口情報芸術センター、2003)
+『青木淳 JUN AOKI COMPLETE WORKS|1|1991-2004』(LIXIL出版、2004)
+菊地誠編『メディアとしての建築 ピラネージからEXPO'70まで』(東京大学総合博物館、2005)
+森司+村田真+暮沢剛巳監修『アートスケープ・クロニクル 1995─2005 アート、ネット、ミュージアム』(トランスアート、2005)
+磯崎新+鈴木博之+石山修武監修『批評と理論』(LIXIL出版、2005)
+『転換期の作法──ポーランド、チェコ、スロヴァキア、ハンガリーの現代美術』(国際交流基金、東京都現代美術館ほか、2005)
+『物質試行49 鈴木了二作品集 1973─2007』(LIXIL出版、2007)
+第1-2回恵比寿映像祭「オルタナティヴ・ヴィジョンズ」「歌をさがして」カタログ(東京都写真美術館、2009-10)
+第16-20回文化庁メディア芸術祭カタログ(文化庁、2012-16)
+大竹伸朗「憶速」展カタログ(高松市美術館、2013)
+『高橋コレクション ミラー・ニューロン』展カタログ(玄光社、2015)
+『高橋コレクション ミラー・ニューロン』展特別シンポジウム記録(エヌ・アンド・エー株式会社、2016)
+『東日本大震災 災害公営住宅整備事業 事業史』(UR都市機構、2018)
+『アジェのインスピレーション──ひきつがれる精神』(東京都写真美術館、2018)
+貝島桃代ほか『第16回 ヴェネチア・ビエンナーレ国際建築展』カタログ「建築の民族誌」(TOTO出版、国際交流基金、2018)
+乾久美子『Inui Architects 乾久美子建築設計事務所の仕事』(LIXIL出版、2019)
+門脇耕三ほか『第17回 ヴェネチア・ビエンナーレ国際建築展』カタログ「ふるまいの連鎖:エレメントの軌跡」(TOTO出版、国際交流基金、2020)
+『青森県十和田市現代美術館 開館10周年カタログ』(青森県十和田市現代美術館、2020)
+隈研吾、藤本壮介、クライン ダイサム アーキテクツ、秋吉浩気、大西麻貴「未来をひらく窓──Gaudí Meets 3D Printing」(YKK AP、2021)
+2014-24年度ヤング・ポートフォリオ展カタログ(清里フォトアート・ミュージアム、2021-24)
+横浜市港湾局『横浜港 埋立と築港の技術と歴史』(帆船日本丸記念財団、横浜みなと博物館、2023)
+楢葉町×東京大学総合研究博物館連携ミュージアム『大地とまちのタイムラインドキュメントブック』(東京大学出版会、2024)
+『魚谷繁礼建築集 都市の時間を重ねる』(TOTO出版、2024)
+青井哲人(編著)+〈堀口捨己と明治大学校舎建築〉研究会(著)『堀口捨己と明治大学校舎建築 1955-65──戦後社会と近代建築の交差/交錯』(明治大学出版会、2026)
そのほか
+明治大学建築学科『Archives』(明治大学理工学部建築学科、2018-)
+「第17回 ヴェネチア・ビエンナーレ国際建築展」日本館展示参加(2021-22)
+ 株式会社北園空間設計『共栄鍛工所 第三鍛造工場』(株式会社共栄鍛工所、2025)
+『早稲田大学解築学研究会 循環社会における建築とその価値創造について』(年次報告書、2025、2026)